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〖3児の母〗キッチンが中心の暮らしってどう?

 

こんにちは!広報の福田です。

 

さて、今回は「キッチンが中心の暮らし」はどうなのか。

3児の母が約3年暮らしてみての感想をお話していきたいと思います。

 

 

我が家のキッチンは、対面式のアイランドキッチンです。

腰壁とニッチと、カウンターテーブルがついています。

 

毎日使うキッチンは、生活の中心とも言える場。

家族と繋がる暮らし、動線のいい暮らしを思い描いていたので

キッチンが中心の間取りは理想的でした。

 

 

子どもの様子がわかる

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・リビングで遊ぶ姿

・リビング学習の様子

・畳コーナーでお昼寝

・朝の身支度姿  など

 

まだ子どもが小さいうちは、料理中も目が離せませんよね。

キッチンにいてもリビング全体が見渡せるので、子どもの様子がわかります。

何かあれば会話ができるし、すぐ駆け付けつけることができます。

子どももママの姿が見えていれば

安心して遊べることができるのかなと思います。親子ともに安心です。

 

キッチンからの眺め。リビング全体見渡せる。

 

 

畳コーナーも見える。

 

 

家事がしやすい

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忙しい毎日の中で、なるべく効率よく動きたい家事動線。

キッチンが家の中心だと、玄関・トイレ・洗面所・お風呂

ランドリースペースどこへでもアクセスしやすくなります。

キッチン作業と同時進行で洗濯したり、さっと掃除機かけられたりができて便利です。

動線が短くなって家事がしやすくなりました。

 

 

キッチンのすぐ隣にランドリースペース。

 

すぐ隣にパントリー。

 

また、アイランドキッチンで回遊できるから行き止まりにならず

家族で渋滞がおきず混雑しないのでストレスフリーです。

リビングと繋がるようなキッチンなので集まりやすく

子どもも料理のお手伝いをしてくれることも増えました。

 

 

 

家族の顔が見える

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玄関ホールから廊下なしでリビング直結。

ドアを開けたらすぐリビングなので「ただいま」と帰ってきたら

キッチンで作業していても顔を見て「おかえり」と言えます。

 

 

朝、子どもたちがリビング階段から降りてきてすぐ「おはよう」とあいさつをかわせる。

大きくなっても家族のコミュニケーションが取れる家っていいなぁと

我が家は、リビング階段にしました。

たとえ反抗期が来たとしても、顔を合わせられるだけでも安心だし

自然とコミュニケーションが増えるかもしれません。

 

 

 

 

まとめ

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キッチンが中心の暮らしは、リビング全体を見渡せて家族の顔が見える家。

家族それぞれ好きな過ごし方をしていても「繋がっている」と感じられる家。

家族のコミュニケーションが取りやすい住まいです。

 

→ 家族が繋がれる

→ 家事効率UP

→ 時間と心にゆとり

 

ぜひ家づくりのヒントになれば嬉しいです。

 

 

 

 

 

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